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アゼルバイジャン語は難しそうに見えるけれど、旅行者が覚えておくべきフレーズはほんの少しで大丈夫です。
しかも、たった一言でも現地の人がすごく喜んでくれるから、使えたら旅がより楽しめるはず!
ここでは、初めての旅行でも使いやすい2つの言葉を紹介します。
いちばん使える基本のあいさつ。
お店に入るとき、ホテル、タクシー、誰かに話しかけるときなど、とりあえずこれを言えばOK!
使える場面
日本語の「こんにちは」よりも気軽で、英語の「hi」に近い感覚です。
挨拶が大切なのは世界共通ですね。笑顔で「サラーム」と言うだけで空気がやわらぎます。
「ありがとう」の意味で使う言葉だけど、カジュアルな場面では「ありがとね」「じゃあね」みたいな軽い別れのあいさつとしても使われます。
使える場面
ワンポイント
迷ったら「サオル」だけで大丈夫です。感謝を伝えようとする気持ちが大事ですし、現地の方もしっかり受け取って「サオル」と返してくれます!
アゼルバイジャンでは、自分の国の言葉を話してくれる旅行者にとってもフレンドリーです。
一言だけでも笑顔になってくれる人が多かったですし、新日国なこともあり日本人と分かると「こんにちは」や他の知っている日本語を喋ってくれたりもしました!
「サラーム」と「サオル」だけでも、現地の人との距離がぐっと近くなるので、伝わるか不安な気持ちもあると思いますが、アゼルバイジャンに行った際には勇気をだしてこの2フレーズ、ぜひ使ってみてください!
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